本日もお立ち寄り
ありがとうございます。



コメントも
ありがとうございます。
感謝いっぱい拝見しております。




自分で決めた事だし
避けては通れない
仕方ない事だけど。

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玉取り後の
あぁ無情。


男子の手術は
手際が良ければものの数分。
と聞く。




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けど
麻酔を使う以上リスクがある。
簡単 ≠ 安全
それを知ってるからこそ
何回やっても無事に帰ってくるまで
ドキドキヒヤヒヤピリピリする。




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ウチのかかりつけ病院さんだと
何事もなければ
大抵
普通は
本当に?手術したの?と
思うぐらい
元気に帰ってくる。





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でも
よくよく凛さんの時を
思い返してみると…だし
よく聞く話を総合すると


病院、先生、手術時の体重
あと体質によっては
麻酔の量がたぶん多くて。
吐いたりぐったりする
麻酔酔い状態?になる子もいる。


6ヶ月齢ぐらいで
近所の一般病院さんで手術した
凛さんがそうだった。



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かかりつけ病院さんは
早期手術が可能なので…
とはいえ
ウチのかかりつけ病院さんの推奨は
1.5kg〜って感じ。

でも
体重が少ない=麻酔の量が少ない
麻酔酔い?が少ない
は肌感あると思う。


早期手術のメリットの
ひとつだと思う。


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そして
かかりつけ病院さんの
メリットのひとつは
女子の手術跡が小さいこと。


ヒトでも
腹腔鏡手術やダビンチだと
嘘みたいに回復早いじゃない? 


まぁ猫さまの不妊手術の場合は
器具ではなく
先生の技術だけで
可能にしてるんだけどね。




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技術の賜物
西蓮ちゃんの傷跡は
私の親指の爪より小さい。


やっぱり大きく開腹するより
ずっとダメージが少ないと
思うんだよね。




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ひと口に
「猫さまの不妊手術」
と言っても
その実
どこも一緒!ではなくて。



早期手術も、もちろん
メリット、デメリットあるし。



病院さんによって
考え、技術、料金は様々。



特に女子の手術。
卵巣のみ切除って病院もあれば

卵巣と子宮両方って病院もある。


一生に一度の手術
これから秋にかけて
今年生まれの子の手術シーズンに
なると思うけど。
手術する病院さんは
調べて選んで納得して
選んだ方がいいよー。



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早い、ダメージ少ないとはいえ
知らない場所で
ひとりぼっちで一泊。
痛いし怖い体験。
よく頑張りました。




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